シニア倶楽部とマスコット

アボガド君に新芽です。

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     編集室のベランダです。

     
     気難し屋さんのアボガド君が、夏の新芽を出しました。

     

     こちらが、現在、ベランダで悠々自適のアボガド君です。


    ベランダのアボガド

     




     アボガド君は、長かった外壁工事を生き残りました。


     いつも夏に外へ出すと休眠してしまうのに、

    どうしてか、今年は新芽を出しました。

    アボガドの新芽

     



     側枝も出てます。

     多くの鉢物が枯死しましたが、アボガド君は元気です。

    良かったです。




    鉢物たくさん失いました。

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       ようやく、外壁工事が終わります。

      外壁工事の防護網

       


       今月末には、防護ネットが取り払われる見込みです。

      その間、7か月。

       カーテンを閉め切って、エアコンも使わず、暗がりに隠れ潜んできました。


       何でこんなに外壁工事が長引くのだ〜、と言いますと、

      修繕が進むほどに、後から後から悪い箇所が出るからです。

       要は、元施工がヘタクソなのでした。

       ビルの評判を落としては申し訳ないので書かずにいましたが、

      もう全部修繕し切りました。

       追加の工事代は、全て元施工側の負担だそうです。
       
       

       
       ボヤかないけれど、(と、昨日の続き)

      被害続出で、悲しみの渦中です。

       BGMは、Skeeter Davis の『End of the world』をお願いします。

       

       最後は腐ってポッキリ、胡蝶蘭、枯死。日照不足。

      この株をくれた人、ごめんなさい。

       

      枯れた蘭

        
       錦松、憤死。日照不足。がっかり・・・

      枯れた錦松

       


       ほか、ベゴニア白、枯死。胡蝶蘭白、枯死。ポインセチア、枯死。

      合掌。








      ベランダ小菊、地植えしてその後です。

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         外壁修繕工事で移住させました、ベランダの小菊その後です。

        本日は、日曜日。

         親族宅の庭先へ、その後の様子を見に行きました。


         うわ〜っと、こんなになってしまいました。

         

        小菊その後

         


         目印の支柱の真下が、小菊です。

        シダやドクダミ、その他の雑草に取り囲まれてます。

         それでもしっかり成長してました。

         
        この写真、何が何だか分かりませんが、実際もこのとおりでした。

         

         もうひとつ、裏庭をお借りして、先日、朝顔のタネを蒔いておきました。

        こちらも発芽に成功です。

        朝顔発芽


          かわいい二葉が出揃いました。

        うまく育てば、夏には緑のカーテンになる予定です。

         こちらも楽しみです。




        今年も咲きました、胡蝶蘭です。

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           編集室です。

          本日は、外壁工事がお休みのようです。

           午後から雨の予報でして、こういう時は工事はお休みなのです。


           然らばと、編集室のカーテンを全開であります。

          編集室窓際

           



           それでも、シートで覆われていますので、「昼なお暗き」ではありますが。

          そんな逆境にもめげず、今年も咲いてくれました、窓際の胡蝶蘭です。

           元は、草加市の電話工事屋さんからの”お下がり”です。


           昨年は、4月のブログで取り上げましたから、

          ずいぶん開花が遅れてしまいました。

           蕾の数自体も少ないですし、咲かずに落ちてしまったものもあります。

          やはり、日照不足は否めません。



           それでも、残った花は元気いっぱいです。


          胡蝶蘭

           



           この状態が、夏まで続くとなりますと、

          どうなっちゃうことやら心配ですが、なんとか辛抱して欲しいです。




           


          ベランダ鉢物、危機一髪です。

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             編集室のベランダです。

            鉢物たち、元気がありません。

            ベランダの鉢物

             

             シクラメンの1鉢は、早々に花を終えてしまいました。

            ベゴニアも、半分腐って枯れてしまいました。

             1月からのビルの外壁修繕工事で、鉢物を室内に取り込み、

            カーテンを閉め切って暗い室内で過ごしているためです。


             4月の始めには完了するはずの工事は、現在休工中。

            工事を始めてから新たに出てきた修繕箇所を、

            足場の掛かっている今のうちに残らず直してしまおうと、

            段取りし直しだそうです。


             休工中ですので、鉢物をベランダに出してますが、、、、

            時すでに遅し。

             小菊は、ついに全滅です。

            小菊のプランター

             

             50年以上続いた命の連鎖がここで絶えるのは、

            何とも遺憾、、、


             それが、生き残ってました。

            地植えの小菊

             

             今年に限って、植え替えたときの余りの苗を、

            親族宅の庭の片隅へ地植えしておいたのです。

             今日も見てきましたが、元気に新しい葉を広げてました。

            命がつながって良かったです。












             


            ベランダの植物を、編集室内へ移動です。

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              編集室のベランダです。

               いよいよ来週から、当ビルの大規模修繕工事が始まります。

              ベランダに、物を出すことができません。


               こちらの作業は、ニラを小っちゃいプランターへ移しているところです。

              ニラの移植


               ニラは、編集部のベランダ園芸唯一の実用モノです。

              育ちが早いので、65cmのプランターに植えておけば、シーズン中、毎日収穫できます。

              けれども、室内へ持ち込むために、今回はスリム化します。

               
               小菊の冬至芽の根分けも済ませたところで、すっかり日が暮れてしまいました。


              編集室ベランダ夕暮れ


               こちらは、ベランダより眺める、夕暮れの富士山。


               コンパクトに収めて、室内に持ち込んだニラと小菊です。

              小菊とニラのプランター



               工期は、3月末まで。

              その間、みんなで編集室内に同居です。

               お互い狭苦しいでしょうけど、しばらくの我慢です。

              次号の「シニア倶楽部」15号をお届けできるころ、再びベランダで存分に陽を浴びられます。






               




               
               


              初春の縁起物、錦松です。

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                編集室です。

                 唯一の盆栽、錦松です。

                錦松の養成木



                 まだまだ未完成の若木です。

                買ったのは2年前のお正月。ホームセンターのお安い一品です。

                 ですので、タネ木としては不満も多いのですが、

                後々、豪快に錦化するとあんまり細かい部分を気にしなくて良いのが錦松のありがたいところです。


                 盆栽にハマったのは、遙か昔の20歳の頃でした。

                 小さい鉢に、壮大な自然を表現する、作り込んでいく、それがとっても魅力でした。


                 20年、30年と持ち込んだ完成品は、とても高値が付いて手が届きません。

                そこで遠大な計画を立てたわけです。

                 今のうちから若い木を育てていけば、盆栽でお茶を飲める歳の頃には、

                立派な盆栽に囲まれているだろう。
                 
                 それから、ン十年。

                長き月日は様々なことがありまして、当時の盆栽たちは、結局一つもありません。

                 そんな思い出を込めて、今はこの錦松を大切に育てています。









                 


                胡蝶蘭の花芽です。

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                  編集室の窓辺です。

                   胡蝶蘭の株から、花芽が伸び出てきました。

                  胡蝶蘭の花芽



                   こちらの株からも。

                  胡蝶蘭の花芽



                   そしてこちらの株も。

                  胡蝶蘭の花芽




                   来春もまた、開花が期待できそうです。

                  楽しみです。

                   ただし、ひとつ新たな懸念・・・

                  いま調べましたら、花芽が伸びた後に、鉢の向きを変えてはいけなかったそうな。。。

                   お日様の方向を見誤って、花芽がひねくれる事があるみたい。

                  写真を撮るために、それを知らずに鉢を動かしてしまいました。

                   元々どっちを向いていたか、もう分からずです・・・


                   さて、胡蝶蘭の花芽に釣られて、アボガド君も新芽を出しました。

                  アボガドの新芽



                   南のもののハズなのに、冬に元気な当編集部のアボガド君。

                  冬場は陽が差し込むので、それで息を吹き返すのだとは思いますが。

                   育て方が分かりません。

                  本人も至極、不本意であるとは思います。申し訳ないです。


                   最後に、ご近所様からいただきました、白侘助です。

                  侘助


                   一輪挿しが無いので、おちょこに挿してみました。







                   
                   


                  観葉植物を室内へ移動です。

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                    編集室です。

                     かなり冷え込んで参りました。

                    外で冬を越せない観葉植物が室内入りです。

                      メンバーは、ゴム、ホンコン、ポトス、そしてハイビスカスであります。

                    室内入りした観葉植物


                     こんな感じで、狭い編集室の一角を陣取りました。

                    暖かい春がくるまで、しばらくの辛抱です。








                    ベランダの小菊が開花しました。

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                      編集室のベランダです。

                       緋色の小菊が、蕾をほころばせました。

                      小菊緋色



                       昔ながらの、野に咲く小菊です。

                      元は生家の地植えでした。いつだか鉢に上げて、以来、ずっと一緒です。


                       菊は、好きな花のひとつで、こんな本も買って、いろいろ菊作りに挑戦したことも。

                      「キク12か月」の本

                      「キク12か月」 岡ノ谷幹雄著 主婦の友社 昭和57年10月発行

                       でも、そういう園芸種は失敗したり枯らしたりして、

                      結局、この小菊だけがいつも残って、毎年咲き続けてくれるのです。

                       まさに一生のお付き合いであります。 

                       


                       

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