シニア倶楽部とマスコット

秦の始皇帝 兵馬俑のミニチュアです。

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     馬グッズが、もう一つ出てきました。

    秦の始皇帝の兵馬俑のミニチュアです。

    秦の始皇帝 兵馬俑ミニチュア

     


     お正月に、一緒に飾れなくて残念。

    12年後のお楽しみです。

     これは、どなたかのお土産だったと思います。

     箱に中文があります。

    「兵馬俑是世界聞名八大奇跡之一」、「結構複雑、製作精巧」、「稀世珍寶」

    何となく、分かりそう。。。


     

    秦の始皇帝 兵馬俑ミニチュア

     


     お正月飾りはもう引き下げましたが、

    お馬さんがズラリ揃って、圧巻なのが結構気に入ってます。

    干支の馬等が集合

     

     場所を変えて、もうしばらく並べて楽しむことにしました。


     


    干支の馬、勢揃いです。

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       編集室です。

      お正月を飾る、干支の馬たちです。

      干支の馬の飾り

       

       折角ですので、記念撮影します。

      このメンバーがまた集うのは、12年後ですから。


       どうしてか、馬の置き物は、たくさん揃ってしまいました。

       中央の大きいのは、編集長の故郷、

      青森の南部地方の民芸品「八幡馬」です。

      八幡馬

       

       同じくらい大きいのは、バービーの馬です。

      バービーの馬

       

       あと、細かいのが沢山。

      その中で、ミニチュア・ホースのミニチュア。

      ミニチュアホース

       

       世田谷区上用賀の、馬事公苑のイベントで購入しました。

      馬事公苑に行きますと、こんな可愛い馬の ”本物” に出会えます。


       馬は、幼い頃の田舎の思い出だらけです。

       なにしろ青森の南部地方は、馬の産地です。

      近所に牧場もありました。

       村や町々のお祭りも、馬に因んだものが多かったですし、

      家々の欄間にも、何かしら馬に関するお飾りがありました。

       馬はとっても身近だったのです。


       母の実家は農家で、馬を1頭飼っていました。

      私たち姉妹は毎年、休みをそこで一緒に暮らしました。


       ある夏の日の記憶です。

       叔父が、その馬に引かせた荷馬車に

      山のようにスイカを積んで、我が家に運んで持ってきました。

       家の家がスイカだらけになって、子供の私は大喜びしました。 

      後に思えば、記憶違いですね。

       叔父は、市場へスイカを売りに行くついでに、寄ってくれたのでしょう。




       


       

       


      札幌冬季オリンピックのタオルです。

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         連休中の本日、押入れから

        たまたま珍しいものが出てきましたのでご紹介です。

         厚紙でできた薄い箱ですが、、、

        茶色い箱

         



         開けたら、1972年(昭和47年)の

        札幌冬季オリンピックのタオルでした。

        札幌冬季オリンピックのタオル

         


         ですので、1972年製でしょう。

         オリンピックなどは商標が厳しいので、

        おそらくオフィシャル品と思われます。

         

         全然、記憶がありません。いただきものでしょうか。

        広げてみましょう。

        札幌冬季オリンピックのタオル

         


         黄ばんでますが、歪んでますが、当時ものです。

        お宝です。





        コカ・コーラ クリスマス ベルオーナメントです。

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           編集室のお宝グッズ、番外編です。

          本日の戦利品です。

          コカコーラのおまけ

           

           外出ついでに立ち寄ったドラッグストアで、

          コカ・コーラの大ボトルを買ったら、おまけが貰えました。


           ボトルの首に掛ってるのは、

          コカ・コーラマーク入りの、ミニカーです。

          コカコーラ・クリスマス・ベルオーナメント

           

           コカ・コーラ クリスマス ベルオーナメント

          と書いてあります。

           クリスマスベルの飾りなんですね。振ると、中の鈴が鳴ります。


           持ち帰って、繁々と眺めましたら、全6種だそうです。

          確か、シロクマや雪ダルマ、サンタさんなどがあったような、、、

           思わず可愛いトラックを選んでしまいましたが、

          あと何だったでしょう。

           このコレクション、毎年続いているようです。


           もうひとつは、自分としてはこちらの方が嬉しい、

          コカ・コーラのオリジナルカップです。

          コカコーラ ハピネスカップ

           

           コカ・コーラ ハピネスカップ です。

           レジ前に積み上がってました。

          店員さんに、これは何かと尋ねたら、

          どうぞと言われましたもので、2カップ頂戴しました。

           甘くて冷たい炭酸飲料ばかり飲んでいては、

          体に良くなかろうと心配しつつ、ハピネスカップで、がば飲みです。





           
           
           


          ダイヤモンド・ゲームの「ダイアシックス」です。

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             編集室のアンティークものです。

            本日は、ダイアシックスです。

            ダイヤモンドゲームのダイアシックス

             

             
             昭和30年代のものです。

             ダイヤモンド・ゲームと呼ばれて、今も売られているゲーム盤です。

            盤面を開いて、コマを並べてみました。

            ダイヤモンドゲームのダイヤシックス

             

             2人でも、3人でも対戦できます。

            子供の頃、よく遊びました。


             こちらは、ダイアシックスという商標登録のものです。

             英文の表記は、DIAMOND-SIXです。

            マークがありますが、メーカー名はわかりません。


            ダイアシックス

             

             片面が英文による説明です。

            MADE IN JAPANと記されています。

             反対の面に、日本語の「競技法」があります。

            ダイアシックス競技法

             

             説明の最後の広告がユニークですね。

            「次のゲームは・・・ホームラン・ゲーム

             室内野球の中で最も理想的に考案された、とても面白いゲームで、

             野球フアンには無くてはならぬゲームです。」

             ホームラン・ゲームは、見たことがありません。

            とても面白いのか、、、見てみたいです。








            洋服ダンス用、ヒナタの防虫剤です。

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               編集室のお宝(?)グッズ、まだまだ有ります。

              本日は、洋服ダンス用 ヒナタの防虫剤です。

              ヒナタ防虫剤

               



               昭和40年代位の製品でしょうか。

              オール金属製の缶で、洋服ダンスの中に掛けておくタイプです。


               「洋服ダンス用 毛織物虫よけ王 ヒナタ」と書いてあります。

              ヒナタという会社を検索しましたが、これは出てきませんでした。

               

              ヒナタ防虫剤

               



               
               横っ腹に、きれいに穴が並んで開いています。

              そして、片側がフタになっていて、開けることができます。

              ヒナタ防虫剤中身

               


               昔のお菓子の缶と同じですね。

              防虫剤も、今は使い捨てが主流ですが、中の薬を取り換えて使う仕組みです。



               

               

              昔の湯たんぽです。

              0
                 
                 編集室、昭和のお宝グッズです。

                カメさんのお腹?

                湯たんぽのお腹

                 


                 ひっくり返せば、昔の湯たんぽです。

                下の写真が背中側です。

                昔の湯たんぽ

                 


                 昭和30〜40年頃のものです。

                「幸」のマークが付いていますが、

                メーカー名は調べても分かりませんでした。

                 

                 取っ手のところが栓です。お湯を入れる口になります。

                湯たんぽの口

                 


                 ここから熱いお湯を注ぎ、タオルなどを巻いて布団の中に入れ、足元の暖をとります。

                しばらくすると冷めてしまいますから、

                暖かいうちに眠りにつかないとなりません。


                 その後、電気アンカが普及して、一時は見かけなくなりました。

                近年、エコブームから、姿を変えて、あるいは昔のこの姿で、

                再び売り出されているそうです。







                昔のポケットティッシュです。

                0
                   
                   編集室です。

                   古いポケットティッシュが散在してます。

                  かき集めてみました。
                   

                  ポケットティッシュ

                   
                   コレクションじゃあ、ありません!

                  使わなかったものが、残ったのです。

                   種類が多いのはフィットネス系です。
                   

                  フィットネス系ティッシュ

                   
                   こちらは、NTT系。
                   

                  NTT系ティッシュ


                   「ドコモのポケベル」なんてのも残ってました。

                  流行ったのは、20年位前でしょうか。


                   こちらは、銀行や英会話教室です。
                   

                  銀行系ティッシュ


                   左上のミッフィは、旧あさひ銀行。旧さくら銀行もあります。

                  左下は、NOVAうさぎ。


                   それから、ノンバンク系。
                   

                  信販系ティッシュ


                   真ん中の武富士の裏側には、、、
                   

                  弘前事件ティッシュ


                   2001年におきました、「武富士 弘前放火殺人事件」の

                  「犯人逮捕にご協力をお願いします」という広告が載ってました。


                   二子玉川の大勝庵 玉電と郷土の歴史館でも6月に、

                  ポケットティッシュ・コレクションが開催されていました。

                   一緒に入れてもらえば良かったです。(迷惑?)


                   ポケットティッシュを使うのに、便利グッズがあります。
                   

                  ポケットティッシュ入れ

                   
                   木箱のポケットティッシュ入れです。

                  どこかの屋台で買った記憶があります。

                   これに詰め替えれば、机の上でおしゃれに(?)使えます。

                   

                  SUPERFIVE AMBULANCE の箱です。

                  0
                     
                     編集室です。

                     久々のお宝アンティークは、

                    おもちゃの自動車、SUPERFIVE AMBULANCE の、”箱”です。
                     

                    super5 ambulance

                     


                     箱の大きさは、30cm超です。

                     昨日、旅行ケースをブログ用に撮影するのに引っ張り出したら、

                    その奥から出てきました。

                     なので、紹介しちゃいます。

                     
                     おそらく50年くらい前のおもちゃと思います。

                    FRICTION POWERW と有りますのが、多分メーカーでしょう。

                     HEAVY GAUGE は、縮尺だと思いますが、現行は該当が無いようです。

                     極めてアメリカ製品っぽいのですが、

                    何と、MADE IN JAPAN
                     

                    super5 ambulance

                     

                     海外輸出向けの製品か、

                    それとも逆輸入されたものでしょうか。

                     箱だけなのが、残念です。中身もあったのでしょうけれども、

                    遊んだ記憶も、何の記憶もないんです。

                     




                     


                    朝日ソノラマ「怪獣画報 ゴジラ対ヘドラ」です。

                    0
                       
                       怪獣の本が、まだありました。

                      昭和が生んだ怪獣の王様、ゴジラです。


                       こちらは、「怪獣画報 ゴジラ対ヘドラ」です。

                      朝日ソノラマ ゴジラ対ヘドラ

                       



                       朝日ソノラマ刊 昭和46年6月20日
                      定価490円

                       昭和46年公開の怪獣映画、「ゴジラ対ヘドラ」の画報です。

                      暴れておりますのは、ヘドロの怪獣、ヘドラです。

                       光化学スモッグの初めての発生が、昭和45年との事ですから、

                      まさに公害問題が深刻化した時代の反映です。

                      ヘドラ

                       
                       怖いですね〜。この容姿で、身長100メートルです!


                       この怪獣を迎え撃つのが、人間の味方に転向した、ゴジラというわけです。

                      こちらのページに、双方の解説があります。

                      ゴジラ対ヘドラ比較

                       
                       ゴジラの武器は、

                      「口から放射能を吹き出す。」とあります。

                      これで悪い怪獣を退治するのですが、、、

                      今ではちょっと、という設定です。

                       もともと、ゴジラは悪役でした。

                      核兵器の実験の影響で、小動物が放射能を撒き散らす大怪獣になったのです。


                       この本は、表紙以外は全部、写真を使用してます。

                      でも、白黒とカラーのページが交互ずつです。

                       因みに、『シニア倶楽部』誌は、オールカラーで頑張ってます。







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